スッパイマン

便利なチャック式、とのこと。
しょっちゅう夫が「スッパイマン」を買っているので、一式買ってあげた。
私は梅干しがあまり好きではないけれど、家にぶらさがっているとちょっと嬉しい。


便利なチャック式、とのこと。
しょっちゅう夫が「スッパイマン」を買っているので、一式買ってあげた。
私は梅干しがあまり好きではないけれど、家にぶらさがっているとちょっと嬉しい。


サトちゃん
疲れには酢が効くと聞いて、飲みやすそうなフルーツ酢を探していたところ、葡萄の酢をみつけたので買ってみた。他にも枇杷エキスが入っている健康マニア向けのものが数種類あったのだけど、うちには桃アレルギーの人がいて心配なので葡萄だけのものに。
買ったらサトちゃんがついてきた。
はじめてのサトちゃん。


蕎麦揚げA型 6寸
念願の蕎麦揚げを買った。
これで茹で上がった蕎麦をザルに取って冷やすタイミングも逃さないし、蕎麦湯も楽しめる。
でも買ったのにまだ蕎麦を茹でていない。
ただ1月の味噌作りのとき、茹でた大量の大豆を鍋からすくうのにたいへん便利だった。
思わぬところで大活躍。


みかん(糖度12度らしい)
1年ちょっとくらい前にここに引っ越してきてからあまり果物を食べてないことは、ここ1年風邪をひきやすくなったことと関係があるかもしれない。
ほとんど毎日なにかしら果物を食べ暮らしていたし、風邪もほとんどひかなったし。
ということで、先日からおいしい実験をスタートさせた。


エンドウマメの苗
夏が終わったので、と言ってる間にもう11月になってしまうけれど、来年分の園芸準備を始めた。
エンドウマメは秋の間に育って、冬を越すと、5月頃にとても甘くておいしい豆ができるらしい。ゴーヤを処分した網(麻の綱をせっせと結んで作ったもの)がさみしかったので、そこに這わせることにした。
マメ科の植物は、豆ができるまでの間も、葉っぱもグルグル巻きのツルも花も可愛いくてたのしめるので、常に一種類は育てていたい。


栗のジャム
口の中の手術をしたので痛くて食事が難しい。
でも食欲はあるのがつらいところ。
甘いもの…甘いもの…甘くて柔らかいもの…とゾンビのように台所をうろうろして良いもの発見!(うまく喋れないのでさらにゾンビっぽい)
つい先日Aさんにいただいた栗のジャムを舐める。
妖怪ジャム舐めは大満足で仕事に戻ります。


明石屋の軽羹
鹿児島に行く人にお願いして、世界で一番おいしいと私が思っている菓子、明石屋の軽羹(かるかん)を買ってきてもらった。
軽羹は米粉、山芋、砂糖でつくったシンプルでモッチリした蒸し菓子で食べたあとに上品な淡い香りがある。明石屋のがおいしいんだけど、こっち(東京)では買えない。「こんな無愛想なほどに四角く真っ白なものに複雑な味わいと楽しみが隠されているとは!!」とか言いながら一人で盛り上がって食べる。
あんこ入りの饅頭もあるけど、断然「中身なし」のひたすら四角い軽羹がおいしいと思う。カステラみたいな直方体もあるけど、いっこずつ切って包装したものもある。


もうすぐ、のケーキ
このところの気候に連動して気分も湿気てちょっとよくない方向だったので、仕事の打ち合わせの帰りに寄り道をして気分転換を図った。沿線だけど降りたことがなかった学芸大学駅。
「どうせ自由が丘みたいなところなんだろうよ」と思っていたら、違った。商店街がごちゃっとしていてお店の人たちが人なつっこくて、田舎くさい感じの残る味のある街だった。


オリオンビールの空き缶
電話で「オリオンビールが好き」と言ったことを覚えていてくれたらしく、 何十本ものオリオンビール持参で、旦那さんの学生時代のゼミ仲間夫婦が遊びに来てくれた。
ビール自体そんなに好きなわけではないので、さっぱりしてあまりコクがないようなビールのほうがおいしく飲める。(南国のビールにはそういうのが多いらしい。)チンタオビールも好き。
