
外は豪風だった。お昼ごはんに雑穀粥を作ってみた。
昆布とかずのこの佃煮、小女子の佃煮(明石出身の友達んち製)、青海苔の佃煮(旅行のお土産)、焼鮭などなどちょっとずつ乗っけて食べてみたら、なんだこのおいしさったら。当分はまりそう。ということで昼も夜も食べる。(というか、一人分のお粥を作るのは難しくてたくさんできてしまったので。)
っぽい雰囲気を出すために木の匙で食べてみた。っぽすぎて笑った。これは母の知り合いからもらったケーキについてたスプーンなのだけど、もったいないのでとっておいたんだった。初登場。とっておいてよかった気がする。
いろんな穀物や豆類をそれぞれガラス容器にいれて整然と並べて、いろいろ自分で配合して使えるようにしてみたい。置くところがあったらなあ。